R&Iファンド大賞2026 ガンジス

インド株投資を、
もう一歩深く。

T&Dインド中小型株ファンド
愛称:ガンジス

インド中小型株と向き合い続けて約15年※。
積み重ねてきた経験と知見で、
これからのインドの
成長機会を見つめます。

※設定後15年経過は
T&Dインド中小型株ファンドのみ。

01|はじめに

かつて注目されたインドと、
いまのインドは何が違うのか。

投資テーマとして「BRICs」が注目を集めてから、約20年。
その間も、インドの成長は続いてきました。

デジタル化や金融インフラの整備が進み、経済成長の担い手の裾野が広がっています。
所得の向上とともに内需が拡大するなか、その恩恵を受ける中小型企業にも注目が集まっています。

現在のインドは何が変わったのか。
改めて、インド株投資を考えます。

02 |インドの成長と、その先にある課題

世界有数の人口と、
高い経済成長率。

インドは、人口ボーナスを背景に、高い経済成長が続くと見込まれています。
IMFによると、インドの実質GDP成長率は 2025年7.7%、2026年6.4%、2027年6.7%と、高い水準が見込まれています(出所:IMF「World Economic Outlook,July 2026(2026~2027年は予測)」)。
インドにおいては、 内需を中心に企業利益や株式市場の成長の継続が期待されます。

実質GDP成長率

2025年

7.7%

2026年(予測)

6.4%

2027年(予測)

6.7%

出所:IMF「World Economic Outlook,July 2026(2026~2027年は予測)」

内需拡大を支える、成長の循環

政策改革が生む、成長と内需の好循環

政策改革が生む、成長と内需の好循環を示す図

所得向上による、消費層の拡大

所得別人口の推移を示すグラフ

期間:2015年~2046年 2030年以降は予想
所得層の区分:富裕層は年間世帯収入が300万インドルピー(約503万円)以上、中間所得層は50万~300万インドルピー(約84万~503万円)、低所得層は12.5万~50万インドルピー(約21万~84万円)、貧困層は12.5万インドルピー(約21万円)換算レートは1インドルピー=1.678円を使用
出所:インベスコ・アセット・マネジメント(インド)プライベート・リミテッドのデータに基づきT&Dアセットマネジメントが作成

今後のインドの成長を深掘りすると、
依然として解決すべき課題が残されています。

経済成長を続ける一方で、インドには地域や所得による生活環境の差が残されています。
金融、教育、医療、流通など、暮らしに身近な分野には、より多くの人にサービスを届けるための余地があります。

金融・決済

銀行口座や金融サービスへのアクセスには、地域や所得による差があります。
デジタル決済やフィンテックによる金融サービスの拡大が求められています。

教育

地域や経済環境によって、教育機会や学習環境に格差があります。
オンライン教育など、より多くの人が学べる仕組みが必要とされています。

医療・ヘルスケア

人口に対する医療体制や、地域ごとの医療アクセスには課題が残されています。遠隔医療やデジタルヘルスなど、新しいサービスの普及が進んでいます。

流通・Eコマース

広大な国土と地域差を背景に、物流や商品・サービスへのアクセスには改善の余地があります。Eコマースや物流サービスが、暮らしと市場の接点を広げています。

Point

高い成長率だけでは、見えてこない世界がある。

03 |内需拡大への道筋

課題が残るからこそ、
所得向上や政策支援を背景に、
需要拡大が期待される。

金融、教育、医療、流通等。
インドに残るさまざまな課題は、裏を返せば、まだ十分に満たされていない需要があるということでもあります。人口の増加や所得の向上とあわせて、こうした需要は今後も拡大していくと考えられます。

01

社会・生活課題

まだ満たされていない需要。

02

経済の成長機会

政策支援を背景に
経済成長の実現を目指す

03

内需の拡大

雇用創出や所得向上とともに
消費の拡大が予想される

〈ご参考〉インドの認定スタートアップ数

インド政府が2016年に開始した「スタートアップ・インディア」制度のもと、認定スタートアップ企業数は増加傾向にあり、2026年8月時点で約25万社に達しています。

約300社

2016年

約25万社

2026年8月時点

約50%

認定スタートアップ企業の約半数は、
大都市ではなく地方中核都市から誕生しています。

約173万人

認定スタートアップ企業の増加に伴い、雇用も創出されています。

出所:インド商工省産業国内取引促進局(DPIIT)のデータに基づきT&Dアセットマネジメントが作成
DPIITとは、インド商工省産業国内取引促進局(Department for Promotion of Industry and Internal Trade)の略です。

2025年度のインドの新規IPO件数は 360件に上ります(出所:インド証券取引委員会 Annual Report 2025-26)。
こうした企業の中から、今後の成長を通じて中小企業から大企業へと飛躍する企業が生まれることが期待されています。

Point

需要の拡大は、人々の暮らしの向上に加え、インド経済の成長を支える要因の一つと考えられています。

04 |なぜ中小型株なのか

内需拡大の恩恵を、受けやすい
中小型株。

インドの経済成長の恩恵を受けるのは、すでに大きく成長した大型株だけではありません。
インドの中小型株は、金融サービス、医薬品、自動車などの消費関連に加え、資本財をはじめとする製造関連など、内需セクターの比率が相対的に高くなっています。
大型株に比べて事業規模が小さい分、拡大する内需を取り込みながら大きく成長する可能性があります。

中小型株の定義

本ページにおける「中小型株」とは、インド証券取引委員会(SEBI)の定義に基づき、ボンベイ証券取引所に上場する時価総額上位100社(大型株)を除いた、時価総額101~250社の中型株および251位以下の小型株を指します。

大型株と中型株の比較

大型株と中小型株の比較グラフ

2026年8月末現在
内需セクターおよび消費関連、製造関連はT&Dアセットマネジメントによる分類です。インド中型株式:Nifty中型株100指数 インド大型株式:Nifty50指数
グラフは四捨五入の関係により合計が100とならない場合があります。
出所:Bloombergのデータに基づきT&Dアセットマネジメントが作成

株価指数の推移

Nifty中型株100指数とNifty50指数の比較グラフ

2010年12月末を100として指数化
期間:2010年12月末~2026年8月末(月次)
インド中型株式:Nifty中型株100指数 インド大型株式:Nifty50指数
出所:Bloombergのデータに基づきT&Dアセットマネジメントが作成

上記期間において、中型株指数が大型株指数を上回る局面が見られました。

インド経済は内需を中心に堅調に拡大を続けており、中型株式のパフォーマンスは相対的に好調です。 過去の実績は、将来の投資成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

Point

中小型株は内需セクターが多く、成長が期待される分野への投資機会が存在する。

05 |ガンジスの特徴

インドの内需拡大の恩恵を、
企業を見極める力で捉える。

ガンジスは、モーリシャス籍・外国投資法人「ライジング・インディア・フォーカス・ファンド・リミテッド アイプロ・インド中小型株ファンド(米ドル建)」投資証券(2011年2月設定、以下「外国投資証券」ということがあります。)を通じて、主としてインド証券取引所に上場する中小型株に投資を行います。
インドの株式運用で実績のあるインベスコ・アセット・マネジメント(インド)プライベート・リミテッド(2005年設立)が投資助言を行い、その投資助言に基づく銘柄選定 (40~60銘柄程度)により、ガベカル・ウェルス(モーリシャス)・リミテッドが投資を行います。

1

インド中小型株へ
実質的に投資

外国投資証券を通じて、インドの証券取引所に上場する中小型株へ実質的に投資します。インドの高度経済成長期において高い成長が期待でき、相対的割安と考えられる株式を選定し、組入銘柄を決定します。

2

インベスコの助言と
ガベカルの運用体制

インドの株式運用で実績のあるインベスコ・アセット・マネジメント(インド)プライベート・リミテッドが投資助言を行い、その助言に基づく銘柄選定により、ガベカル・ウェルス(モーリシャス)・リミテッドが投資を行います。

3

幅広く独自に
調査・分析

インベスコ・アセットマネジメント(インド)プライベート・リミテッドでは、一般的に調査対象とされることが少ない銘柄も含め、幅広く独自に調査・分析し、投資魅力度の高い銘柄を選定しています。

4

独自の7分類による
銘柄選定

企業の成長段階や投資機会の特徴に応じて、独自の7つのタイプに分類します。その中から、相対的に割安と判断した中小型株を選定します。

5

原則として
為替ヘッジを行わない

原則として為替ヘッジを行わないため、基準価額はインド株式市場の値動きに加え、為替相場の変動による影響も受けます。

Point

長きにわたり、インド中小型株と向き合ってきた運用実績。

06 |運用プロセス

独自の7つの視点で、
相対的に割安な銘柄を見極める。

インドの株式市場には、約6,000社の企業が上場しています。外国投資証券では、独自の運用プロセスに沿って、相対的に割安と考えられる銘柄を見極め、組入銘柄を選定します。

STEP 01

企業を調査・分析する

優れた運用実績を持つインベスコ・アセット・マネジメント(インド)プライベート・リミテッドが、
一般的に調査対象とされることが少ない銘柄を含め独自で調査・分析を行っています。

STEP 02

投資魅力の高い銘柄を7分類する

ユニークな視点でのスクリーニングとして、7分類に区分します。

STEP 03

相対的に割安な銘柄を選定

7分類に区分したものから相対的に割安と判断した銘柄を選定し、中小型株に絞って投資しています。

STEP 04

組入銘柄を選定し、継続的に見直す

ポートフォリオ構築後も継続的に調査・分析を行い、ポートフォリオの見直しを行います。

STEP 02 で用いる、
独自の7つのタイプ

グロース型

成長力に着目

リーダー

市場で確かな地位を持ち、成長が期待される企業

ウォリアー

新興企業、または地位が確立されている企業

スター

新しい市場を切り開き、高い成長が期待される新興企業

バリュー型

潜在的な価値と業績回復に着目

ダイヤモンド

価値ある資産や事業など、魅力的な資産を有する企業

カエルの王子様

中核事業に強みを持ち、業績や成長への回帰が期待される企業

イベント型・コモディティ

特定の出来事と市況の循環に着目

ショットガン

再編などの好材料が期待できる企業

コモディティ

市況や景気の循環によって、収益機会が生まれる企業

※資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
出所:インベスコ・アセット・マネジメント(インド)プライベート・リミテッドの情報に基づきT&Dアセットマネジメントが作成

Point

ひとつの物差しでは、企業の可能性は測れない。

07 |2つの商品タイプ

分配方針の異なる、2つのガンジス。

ガンジスには、分配方針の異なる2つの商品タイプがあります。
投資対象や基本的な運用方針は共通していますが、決算の頻度や分配方針が異なります。
それぞれの商品内容とリスクをご確認のうえ、ご自身の投資目的に合った商品をご検討ください。

ガンジス

T&Dインド中小型株ファンド
愛称:ガンジス

年2回決算型

外国投資証券を通じて、インドの中小型株へ実質的に投資します。
年2回決算を行い、分配方針に基づいて収益分配を行います。

ガンジス
(毎月決算型・予想分配金提示型)

T&Dインド中小型株ファンド(毎月決算型・予想分配金提示型)
愛称:ガンジス(予想分配金提示型)

毎月決算型・予想分配金提示型

外国投資証券を通じて、インドの中小型株へ実質的に投資します。
毎月決算を行い、決算前営業日の基準価額に応じた分配を目指します。

ガンジス ガンジス(予想分配金提示型)
設定日 2011年2月7日 2026年2月20日
決算日 2月、8月の各10日(休業日の場合は翌営業日) 毎月10日(休業日の場合は翌営業日)
分配頻度 年2回 年12回
分配の保証 なし なし

分配金に関する共通注意

分配金額は、分配対象額の範囲内で委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定するものとします。
投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。
また、必ず分配を行うものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる場合または分配金が支払われない場合があります。
分配方針の詳細については、商品詳細ページおよび目論見書の「分配方針」をご確認ください。

08 |運用実績・受賞歴

インド中小型株と向き合い続けて、約15年。

2011年の設定以来、ガンジスはインド中小型株市場の成長局面だけでなく、相場の下落や停滞、社会・経済環境の変化も経験してきました。
そのなかで企業調査と銘柄選定を重ね、運用を継続しています。

実績数値

運用期間 約 15 年

設定日:2011年2月7日

設定来の運用実績

設定来騰落率 644.8 %

2026年8月31日時点の分配金再投資基準価額をもとに算出

ガンジスの設定来の基準価額の推移

ガンジスの設定来の基準価額の推移グラフ

分配金再投資基準価額は収益分配金(税引前)を分配時に再投資したものとみなして計算したものです。
基準価額および分配金再投資基準価額は信託報酬控除後です。換金時の税金などは考慮していません。
期間:2011年2月7日(設定日)~2026年8月31日(日次)

2026年2月、ガンジスの新たなラインナップとして毎月決算型・予想分配金提示型を設定いたしました。
投資目的や投資スタイルに応じて、ご活用ください。

ガンジス(予想分配金提示型)の
設定来の基準価額の推移

ガンジス(予想分配金提示型)の設定来の基準価額の推移グラフ

分配金再投資基準価額は、収益分配金(税引前)を分配時に再投資したものとみなして計算したものです。
基準価額および分配金再投資基準価額は信託報酬控除後です。換金時の費用・税金は考慮していません。
期間:2026年2月20日(設定日)~2026年8月31日(日次)

上記は過去の実績であり、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません

運用実績に対する第三者評価

T&Dインド中小型株ファンド

ガンジスは、R&Iファンド大賞2026において、投資信託部門「インド株式」の優秀ファンド賞を受賞しました。

R&Iファンド大賞2026

投資信託部門/インド株式
優秀ファンド賞

R&Iファンド大賞2026 ファンド大賞受賞 R&I Fund Award 2026
Point

約15年、企業を見つめ、選び続けてきた。

9-1 |FAQ

よくあるご質問

Q1 なぜ今、インドなのですか?

インドは世界最大級の人口を有し、若い労働力の増加や所得水準の向上を背景に、高い経済成長が期待されています。
また、「メイク・イン・インディア政策」を追い風とした製造業の発展や、消費市場の拡大も進んでいます。
こうした成長を支える要因を背景に、インドでは今後も経済の発展が続くとみられています。

Q2 今から投資しても遅くありませんか?

インド株式市場はこれまで大きく成長してきました。
その背景には、若い働き手が多く人口増加が続く人口動態や、所得水準の向上、インフラ整備、製造業の発展など、中長期的な成長を支える構造的な要因があります。
また、経済成長に伴う企業活動の拡大は、株式市場の発展を支える要因になると考えられています。
こうした成長要因は短期間で終わるものではなく、今後も経済発展が続くことが期待されています。

Q3 なぜインドの大型株ではなく中小型株に投資するのですか?

インド経済の成長を支える要因の一つとして、消費を中心とした内需の拡大が期待されています。
インドの中型株は大型株と比較して、消費関連や製造関連など、内需の拡大による恩恵が期待される分野で事業を展開する企業が数多く存在します。
また、大型株と比較して高い利益成長が期待されています。

Q4 中小型株はリスクが高くないのですか?

中小型株は大型株と比較して値動きが大きくなる傾向があります。
一方で、高い成長余地を持つ企業も数多く存在します。
そのため、中小型株への投資では、成長性だけでなく、競争力や財務内容などを丁寧に調査・分析することが重要と考えています。

Q5 投資する銘柄はどのように発掘しているのですか?

一般的に調査対象とされることが少ない銘柄を含め、幅広く独自の調査・分析を行っています。
さらに、ユニークな視点でのスクリーニングとして、銘柄属性に応じて7つのタイプに分類し、同じタイプに属する企業同士を比較・分析します。
そのうえで、成長性や財務指標などを総合的に評価し、相対的に割安と判断した中小型株を選定しています。

Q6 NISA(少額投資非課税制度)は活用できますか?

T&Dインド中小型株ファンドはNISAの成長投資枠(特定非課税管理勘定)の適用対象ですが、販売会社により取扱いが異なる場合があります。
一方で、T&Dインド中小型株ファンド(毎月決算型・予想分配金提示型)はNISAの適用対象ではありません。
詳しくは、販売会社にお問い合わせください。

Q7 どこで購入できますか?

商品詳細ページの販売会社一覧をご参照ください。

Q8 どのような費用がかかりますか?

購入時手数料、保有期間中の信託報酬などの費用がかかります。
詳しくは商品詳細ページの「ファンドの費用」および目論見書の「ファンドの費用・税金」をご確認ください。

9-2 |リスク・費用

成長の可能性とともに、
確認しておきたいリスクがあります。

ガンジスは、インドの中小型株を実質的な主要投資対象とするため、成長機会が期待される一方で、株価や為替の変動など、相応のリスクを伴います。
投資元本および利回りは保証されておらず、基準価額の下落により、投資元本を割り込むことがあります。
商品の特徴だけでなく、リスクや費用についても十分に確認したうえでご検討ください。

主なリスク

株価変動リスク

株式の価格は、企業の業績や経済・市場環境などの影響を受けて変動します。外国投資証券の組入銘柄の株価が下落した場合、ファンドの基準価額の下落要因となります。

為替変動リスク

当ファンドは、原則として為替ヘッジを行わないため、外国為替相場の変動による影響を受けます。円高となった場合、基準価額が下落する可能性があります。

カントリーリスク

投資対象国・地域の政治、経済、社会情勢や制度変更などにより、金融市場や企業価値が影響を受け、基準価額が下落する可能性があります。

流動性リスク

市場規模や取引量が小さい銘柄では、希望する価格や時期に売買できない場合があります。また、ファンドに大量の資金変動が生じた場合には機動的に有価証券を売買できない場合があります。これらの場合に、基準価額が下落する要因となります。

信用リスク

組入銘柄の財務状況や信用状況が悪化した場合などに、組入銘柄の価格は下落し、もしくは価値がなくなることがあります。その場合には、ファンドの基準価額が下落する要因となります。

投資対象ファンドに係る税務リスク

投資対象とする外国投資法人の設定地または投資対象国における、税制や租税条約等の改廃(または税務当局による認定や取扱いの変更)により、ファンドについて新たに課税され、または課税が強化されることになった場合等には、基準価額が大きな影響を受けて値下がりする可能性があります。

※上記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。

※投資信託は預貯金とは異なり投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。

※投資信託の運用による損益は、すべて投資者に帰属します。

主な費用

購入時手数料 購入価額に上限3.3%(税抜3.0%)として販売会社が個別に定める率を乗じて得た額
信託財産留保額 換金申込受付日の翌営業日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額
運用管理費用の実質的な負担 年2.051%(税抜1.94%)程度
その他 監査費用等その他各種費用

※上記の費用の合計額については、投資者がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

※購入時手数料は販売会社によって異なる場合があります。詳細は各販売会社へご確認ください。

リスク・費用の詳細は、交付目論見書をご確認ください。

約15年の経験で、
これからのインドを見る。

インドの成長を支える中小型企業と、その可能性を見極めてきた約15年の運用経験。
商品の特徴やリスクをご確認のうえ、ご自身の投資目的に合った商品をご検討ください。

2つの商品タイプを見る

ご購入にあたっては、各商品の交付目論見書を十分にお読みください。
投資信託は預貯金とは異なり、元本および利回りが保証されている商品ではありません。