T&Dアセットマネジメント(T&D保険グループ)

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コア・グロース

運用スタイル

ROEの成長局面および成長トレンドの変化を捉え、超過収益の獲得を目指します。

  • ROEの成長につながるファンダメンタルズ面での3つの構造変化に着目します。
    • 経済構造の変化
    • 産業構造の変化
    • 企業構造の変化
  • ROEの上昇は、企業の収益性向上が株主資本の蓄積スピードを上回った場合、すなわち企業が新たな成長ステージに突入した場合にのみもたらされます。
  • ROEの成長局面では、利益拡大バリュエーション切り上げの両面から株価上昇が期待できます。
[図]

(2013年12月30日現在)
(出所)東京証券取引所、BloombergよりTDAM作成
2013年12月末日の上場銘柄3,780銘柄のうち、PBRが0倍以上8倍以下、ROEが0%以上35%以下の2,729銘柄を使用。

運用プロセス

ユニバース
定量スクリーニングシステム、②インハウス・アナリストのカバーおよび時価総額上位(1兆円超)銘柄、③ファンドマネージャー独自の視点といった自社の資源をフル活用し、効率的に投資対象の絞り込みを行います。
ポートフォリオ
チェックリストを用いたモニタリングにより、新たな成長ステージへの可能性を秘めた銘柄をピックアップし、ファンドマネージャーがアナリストと共に徹底的な調査・分析を行います。
[図] 運用プロセス

投資一任契約、投資顧問契約に関するご留意事項

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